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BlenderからUnityへ...メモ

  • 執筆者の写真: hiron-x
    hiron-x
  • 2020年8月10日
  • 読了時間: 1分

glTFファイルを使った方法

色々調べた結果、この方法が、一番楽でマテリアルの加工もできるので便利。


Blender側で通常のUVマテリアル設定はしておく

なおマテリアルに使う画像はpngが望ましいようだ。


大まかな手順

・BlenderのエクスポートからglTFを選択

・glTF保存のウインドウの右側にエクスポート設定が出るので、

 「選択したオブジェクト」と「マテリアル」にチェックを入れて、書き出す。

・Unity Hub起動し、新規プロジェクトを開いておく

・以下のサイトから「UniGLTF-1.27」をダウンロード

・UnityのプロジェクトのAssetsのフォルダのエリアを右クリックし、

 Import Packageから先にダウンロードした「UniGLTF-1.27」をインポート

・UniGLTF-1.27のインストールウインドウが表示され、右下のimportをクリックする

・メニューバーにUniGLTF-1.27の項目が表示され、ここのImportから

 先ほどBlenderからエクスポートしたglTFを読み込む。



未確認なこと...

モノクロの情報が真赤になっているので、変更が必要そう

参照動画を見る限り、Blender側のshadingのノードで、入力のマッピングをベルトルデータと、カラー画像テクスチャの情報から、ノードの「コンバータ」>「RGB分離」の設定をしてないためかもしれない。

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